///////  過去・現在在籍生  ////////

【男子】筑波大付属駒場・筑波大付属・開成・武蔵・海城・暁星・城北・芝・慶応中等部・早稲田・早大学院・早稲田実業・ 栄光・浅野・本郷

    攻玉社・明治大学付属明治・立教池袋・立教新座・芝浦工大附属・世田谷学園・城北埼玉・東京都市大学等々力・淑徳・淑徳巣鴨 他

 

【女子】学芸大附属・お茶の水附属・女子学院・雙葉・豊島岡女子学園・白百合学園・フェリス女学院・鷗友学園女子・大妻女子・吉祥女子・ 

    大妻女子中野・跡見学園・三輪田学園・十文字学園・昭和女子大学付属・学習院女子・洗足学園・普連土学園・頌栄女子学院・市川・

    浦和明の星女子・湘南白百合・ 東邦大東邦・栄東・立教女学院・淑徳与野・公文国際学園・鎌倉女子・川村学園  その他 京都洛南

    など関西、北海道~沖縄まで多数

大学受験・私立中学生・高校受験生 特に 理系の英語苦手生徒 に抜群の効果 !!

 ↓ クリックで拡大します。入塾、わずか1年後の結果。

受験の合否は以下の3点が決め手になります。

1. 生徒の能力(習熟能力と忘却速度・量)

2. 受験科目数

3. 対策開始時期

 

~受験心得~

1.の能力は変えることができません。

2.の科目数を考慮に入れ、受験直前に時間が足りなくならないように

3.の取り組み始める時期を早めることが肝要です。

 


英語は誰でも出来るようになります。ただ、習得に必要な時間が 多少 違うだけです。

左図を見てください。「青」が能力、「茶」が努力(時間)です。人間の能力はバラバラですが、「能力の差」を「努力」でカバーすれば同じように英語はできるようになるという「達成グラフ」です。

 

開発されたシステムは「達成」までの「能力差」を高速で埋めていきます。

 一度100点を取ると2回目(復習)からは「超高速」で100点になります。(覚えている証拠です)

Dragon X は英語が「スラスラ」になるまで生徒を強力にサポートします。


 

上記の考えから生まれた最強の英語習得システム・・Dragon X。

  中学部は「新中学問題集」に完全対応  New Treasure,   Progress 21  にも準拠対応 

英語を高速で習得できます。数々の奇跡、偏差値20up生を多数輩出してきました。現在、当塾設定のPCのみで学習可能。

大幅にバージョンアップし先進機能を搭載して今秋にも各家庭で学習可能に。基本1回 120分 で学習(過去例からの必要時間)。

 


中学生はナビ・ノート(点数記録帳)を使用すると教科書準拠で学習できます。


 //////////////////    アメリカで証明された ”効果的学習法”    /////////////////////

下は米国の教育シンクタンクが ”授業から得た内容をどれぐらい覚えているか” を半年後に調べた学習スタイル別のデータです。

 

 


1.「講義」で聞いたことを半年後に覚えているのは・・・わずか5%。

 学校で習ったことなどは何もしなければ(マメに復習しなければ)半年後にはほとんど忘れてしまうということがこの表の数字から分かります。 

2.読書は 10% ⇒ 他人の講義を聞いているより読書をしたほうがマシということになります。

3.視聴覚は20% ⇒ 本を読むよりは映像を見るほうが記憶に残るという結果になっています。

4.グループ討論は50% ⇒ 講義の10倍の定着率があります。

5.当塾が推進してきた「体験して覚える英語」。この表のカテゴリー「自ら体験する」を見て下さい。 

  実に「映像の4倍近い」なんと75%の定着率です。このように報告書からは参加型学習ほど効果(定着率)が高いことが証明されています。

/////////////   体験談・合格実績    //////////////  

 

← クリックで拡大します。

 

左は入塾時偏差値38だった生徒(何人もおりますが)の入塾後1年後の駿台模試の結果です。

(上の GTEC の生徒とは別の生徒です)


 

S君  

聖望学園高校3年生S君、駿台に通うも英語だけは偏差値38

偏差値38 ⇒ 東京理科大に合格。

駿台でも「これ以上は当予備校では無理。どこか探して下さい」と匙をなげられ、更に学校の担任にも「残り時間の80%を英語に費やして頑張りなさい」と突き放され絶望的な状況に。お母さんは対応できる塾を必死に探した結果、当塾に入塾。

 高3の夏から英語に月平均40時間を越すスーパー特訓を実施。駿台の講師に ”奇跡” と言わせた大幅偏差値アップで理科大合格。

おめでとう、立派な理科の先生になってください。

 

M君

城北埼玉高校 最下位⇒ 明治大学 法学部

 中学受験が終わって一休みしていたら英語で落ちこぼれていました。

高校1年のときに家庭教師が付いていたのですが、1年経っても英語偏差値38のままでした。この塾に入塾して先生に言われたこは「偏差値38? 勉強の仕方が間違っているだけ。頭が悪いわけじゃない。中1の英語ができていない(忘れている)だけだよ。中1の英語から丁寧に学習していけば大丈夫。」と言われました。塾の英語学習システムは学習すればするほど早くなり自信がついていきます。模試の結果もグングン上がりました。もし、中1からこの塾を知っていたら早稲田に合格したのに・・・と思うと少し残念です。中1の英語は本当に大切だなと痛感しました。

 ※後日談・・・お母様が学校の職員室を訪れ合格報告をすると3人の学校の先生が、「うそだろ?」「ありえない!」「どこの予備校ですか?」 ・・と驚嘆の声を上げられたそうです。入塾時は学年最下位(大学合格後に知らされました)だったらしく先生方は本当に驚かれたそうです。

 

Mさん(小6入塾) TOEIC905点/990点、英検1級取得

板橋区立中学 ⇒ 都立駒場高校 ⇒ 立教大学 ⇒ 防衛省勤務(英語教官)

 この塾の学習システムのおかげで部活と勉強の両立ができました。受験を終えて実感したのは、試験中に頼れるのは自分の頭だけだということです。どれだけ正確に覚えることができたかが受験の鍵です。

何度も繰り返して学習していくうちに思い出すスピードが早くなっていくのが実感できました。

受験は時間との勝負なので、徹底的に頭に叩き込んでいくこの学習システムはどの勉強法より受験本番に強いと思います。

また、「忘れ度」を常にチェックできるように学習方法が工夫されているので、「忘れてしまっているのではないか?」という不安がなくなり、自信を持って試験に臨めました。この学習システムのない勉強は私には考えられません。

 

Hさん

東邦大付属東邦高校 ⇒ 東京薬科大 合格

 中学1年の時に学年最下位で入塾。「この世から英語が無くなればいいのに」と言うほどの英語嫌いに・・・・。

 中学2年夏休み明けテストで初めて平均点を取得。このあと急激に英語が伸び始めました。中学3年で抜き打ちの英語テストで学年トップに!さらにこの後、高校1年で全国模試(40万人)で偏差値72にまで。

 

K君

高輪高校 ⇒ ペンシルベニア州立 テンプル大学(特待生合格)

 中学1年の時に学年190番で入塾。高校3年には英語の成績が学年トップにまで。

 

三浪生女子 

Rさん ⇒ 東京医科大 合格 

 大手予備校K塾に在籍するも全国模試の英語偏差値は55止まり。わずか4ヶ月間の超高速学習によって志望校に合格。

 

J君

星野学園  学年最下位 ⇒ 日大豊山高校 合格

中学3年の時に入塾。10ヶ月の高速学習によって見事日大豊山高校に合格。

 

 

大学受験 合格実績

・東京大学(文科Ⅰ類)

・東京大学(理Ⅰ)

・一橋大学(商)

・東京医科大学

・早稲田大学(法)

・早稲田大学(文化構想)

・早稲田大学(商学部)

・慶應義塾大学(経済)

・慶應義塾大学(SFC)

・東京理科大(理工)

・芝浦工大(理工)

・立教大学(社会、観光)

・立教大学(経済)

・立教大学(現代心理)

・明治大学(法)

・明治大学(理工)

・中央大学(法)

・青山学院大学(経済)

・法政大学(人間環境)

・明治学院大学(経済)

・武蔵大学(社会)

・日本大学(法)

・日本大学(経済)

・日本大学(理工)

・玉川大学(観光)

 

他 多数

高校受験 合格実績

・学芸大附属

・筑波大付属

・御茶ノ水大附属

 

・開成

・早大学院

・城北

・立教

 

・都立戸山

・都立新宿

・都立駒場

・都立竹早

 

 

 

※ 高校受験生条件  (5教科全て先端的システムとテキスト併用のハイブリット超個別指導) 小6~ 各学年2名

1.中学受験で第1志望校合格にいたらなかった生徒で現在は私立中学に通う生徒のリベンジ高校受験。

2.中学受験塾を(経験もしくは説明会参加までしたが)サッカーや野球、ピアノなどのためあきらめた生徒の高校受験。

3.当塾の学習スタイルを熟知している生徒さんの家庭からの紹介。

4.兄弟が私立中高一貫校に通っている家庭の生徒。

 


数年前、ある調査機関が ”社会に出てから「窓際族」になってしまった人たち” を調査した結果、驚くべき共通点が分かりました。

それは学生時代に「家庭」で宿題をやらなかった(できなかった)ことです。

やらなければならない学習(仕事)を家庭でもできるようにしないと後々大人になってから出世に響くという内容の記事でした。

 

現在、生徒の家庭学習を強力にサポートするさまざまな機能を備えた自動管理システムを開発中です。

システムが厳しく自動で管理、父兄にとって「安心」の学習が家庭できるようになります。

(100点にならないと次の「項目」には進めません。適当に単元をピックアップして学習などはできません。)

「自宅で通塾」・・新しい e-learning 時代の幕開けです。

 

/////////   現在開発中のシステム   /////////

e-learning  の問題点

リモート学習先進国、アメリカで50%以上の生徒が家庭で学習をしていないという衝撃的な報告。

これでは便利なものも役に立ちません。

なぜ、生徒は家庭で学習できない(しない)のでしょう? ・・・・ 自己管理ができないのです。

「いつでもやれる」「いつでもいい(今やらなくてもいい)になりがちなのです。 

 

Steve Jobs『時間制限には価値がある』 

iPad を開発した Steve Jobs は、自分の子どには ”決められた時間”

にしか iPad を使えないようにしていたというのは有名な話です。

そこで当塾は Steve Jobs の言葉から 新形態「 自宅通塾」 を開発。

Tele Studyと命名。

 

Tele Study=「自宅で通塾」は 授業の振替に活躍 

当塾は席数の関係で「振替授業」が困難。

そのため考案された「自宅で通塾」するという新学習形態。

通塾日に来られない生徒は同じ「曜日・時間」に自宅で学習します。

 

Tele Study=「時間制限付き」e-learning 家庭学習「自宅で通塾」

自宅学習の在り方が変わります。

 

 

『自宅で通塾』=『部活と両立』⇒ 超便利な学習

外が大雨だったり、部活で遅くなり塾に行くのが困難だったり、また、熱っぽいので塾は・・・

このような場合、通塾を自宅でできれば便利ですよね。

 


【英会話】

左は教室内に設置された特注の英会話用の防音室(現在はコロナのため中止しております)。

当塾は1対1の英会話と英語学習が融合した英会話塾を長年推進してきました。

在籍したネイティブの英会話講師も延べ30人以上にのぼります。

中には日本が好きになり、現在は私立の中・高で英語を教えている先生もいます(塾長も英語を話しす)。