English Gateとは?

English Gate は「中学受験が終わった私立中高一貫生」「公文などの小学生中心の塾を卒業した生徒」などを対象にした中・高生対象の英語専門塾です。

 

長年にわたり、当塾の学習の中心である「ニュートレジャー」「プログレス21」「新中学問題集」などの教材を使用している私立の生徒の英語学力を徹底的に鍛えるための教材をITで作れないかと研究してきました。

何度も試作を繰り返した結果、先進機能を搭載した ”英語力保証” システム、自動英語習得 Dragon X を開発できました。非常に便利です。

 

更に、大学生になったときは英会話ができた方がいいと考え、高校生に英会話をプラスした斬新なカリキュラムをいち早く考案、実践。

これにより英語を在塾時に話せるようになった生徒も多く、留学生も多数輩出しています。

 

2つの重要英語力を⇒「Dragon X+英会話」で鍛えられた学生たちは難関大学受験・高校受験で素晴らしい結果を出しています

また、本物の英語を身につけた生徒たちは防衛省英語教官、キャビンアテンダント、英語教員などに成長、社会で活躍しています。

 

English Gate since1992

1992年米国から帰国、英会話塾を開校。

現在まで30人以上のネイティブ講師が在籍。

現在は私立の中高一貫校で英語の先生になっている講師多数。

 

写真は「1対1」ネイティブ英会話用の防音室(2室常設)。

どちらも大きさは2畳 + α あり十分なスペースを確保してあります。

 

1995年、IT に特化した私立中高一貫生徒の英語塾を併設。

特に、2000年頃からは 英語4技能を追求した学習を推進、多くの結果を残してきました。

 

英会話の他、Phonics 、リスニングなど充実したカリキュラムがあり、あらゆる生徒に対応することが可能です。


英語学習、重要なのは 大学受験? 英検? TOEIC? 英会話?

長年の米国生活から感じるのは英語を話せることがやはり最重要です。

しかし、英語は話せるだけでは不十分です。

近年、外国企業で働くことや留学することは珍しく無くなってきました。

多くの企業ではTOEICが英語力を見る上での基準になっています。

また、日本人が米国へ留学するときはTOEFLでテストを受けますが外国人が東大へ入るときはTOEICのスコアが求められます。

 

このような事から当塾は将来TOEICで十分な点数を取れるように「英語力を大学受験を通じて養う」ことを目指してきました。

そして、英語を話せると留学もできやすいし外国の友達も作れて楽しい人生が送れる・・という観点から英会話も推進してきました。

結果、当塾は多くの留学生を輩出しています。

 

英検は米国、英国では留学などには認められていません。

したがって、英検は当塾では特別な対策は致しませんが2級までは全員合格しています。

2次面接対策は当塾の最も得意とするところです(防音室使用)。

英検対策を希望する生徒はその旨を教室に伝えて頂ければ対策を実施します。小学生も可能です。

 

防衛相に就職した生徒は大学1年で TOEIC 850、大学3年には英検1級を取得して防衛相の2次面接に備えました。