▶▶▶当塾は「デジタル演習」と「テキスト個別」を融合させた W 個別指導を実施しています。
米国大学受験に於いて「目覚ましい結果」を出しているスタンフォード大・附属高校。結果を出し始めた要因は「反転学習」。
「反転学習」とは「家庭で予習」➡「学校で復習(テスト)」する・・という今までとは逆の学習。
✒ 現在の宿題の問題点 ✒
家庭でやる「宿題」は、「答えを写す」「AIに宿題をやってもらう」など生徒が自分でやってきたのかどうか分かりません。
※ Dragon X は「パノラマ履歴」を先生が確認するだけ(不正学習はできません)。
「反転学習」の場合、自分自身で予習してこないと学校での「復習確認テスト」ができません。授業も「応用問題」レベルのため理解できません。
➡結果、「必ず予習してくるようになる」とのことです。
日本の私立中高でも「反転学習」を導入する学校が増えています。
「反転学習」こそが新時代の学習です。
現在、公立中学の英語教育は大変な状況になっています。
下のグラフを見てください。Xに投稿された都内にある600公立中学の中の500位レベルの学校の「中学3年」定期試験の結果です。
驚くのは、この学校より下にさらに100校あるということです。
このような事態に陥っているのはいろいろな理由があると思われますが、いずれにしても対策を早急に講じる必要があります。
考えられる理由の一つに「小学生で習得する必須単語が700にも増えている」というのがあります。
更に、中学で単語は2,000程追加されます。
また中学の文法のカリキュラムにも問題があると考えられます。
このような様々なことから中学生へのアンケートでは英語嫌いが増えているということです。
中学1年・・ここでつまづくとなかなか英語を好きになれません。
中学1年の英語は算数で言えば「たし算・ひき算」、
中学2年の英語は「かけ算・わり算」です。
「たし算・ひき算」が完璧でないとき、次に進む算数が不安ではないですか?
「かけ算・わり算」がうまく出来ないのに小数点や分数に進んで大丈夫でしょうか?
英語も同じです。中学1年英語がスラスラできないのに中学2年に進んでも理解できません。
同様に中学2年英語が完璧でないと中学3年からの英語授業は「参加しているだけ」の状態になります。
Dragon X 英語は教科書にそっても学習可能、定期試験対策もできます。
小学生から本格的に学習して中学1年の英語だけでも100点を取れるようにしましょう。
Dragon X GPS380「計画受験」
学習状況一目瞭然 ➡ パノラマ履歴
・出来ていれば「5分で」100点(復習が面倒ではない)
・100点取るまで学習させられるサドンデス機能
・全380項目を受験まで「計画学習」
・全学習の点数履歴+要した時間の表示
・全学習の日時を表示
・不正学習防止
数年前、米国で算数・数学に関する重大な報告が発表されました。
それは「数学力はDNAで決まる」という衝撃的な内容でした。
しかも、「スポーツ」や「芸術」のDNAよりも影響がはるかに強いということです。
残念なことですが「数学が苦手な親からは 数学が得意な子供は生まれない」ということのようです。
しかしながら、日本の高校受験では数学は必須です。
「数学ナビ」を活用し受験を克服してください。
数学は高校受験で最も重要な科目。
そして、数学が苦手な生徒は理解するのに時間が掛かります。
「数学ナビ」は時間が十分に取れる家庭での学習に大活躍します。
大手リサーチ会社の調べで「会社で窓際族になってしまった人」にはある共通点があったそうです。それは、学生時代に「家で勉強しなかった」ということです。
ゲーム、スマホ・・家(自分の部屋)ではなかなか学習出来ない生徒も多いですよね。
当塾では部活などがある生徒のため、家庭でも楽しく学習できるようにITを駆使した「逆転学習」を開始しました。
スティーブ・ジョブズの言葉を基に作られた「パソコン」使用の特許ITシステムです。
タブレットを開発したアップルのスティーブ・ジョブスの有名な言葉:
❶「調べもの」はタブレットで
➋「学習・仕事」はパソコンで と使い分ける必要がある。
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