スポーツをやめてまで中学受験なんてイヤ。

ピアノやダンスなどお習い事を全部犠牲にしてまで中学受験なんて考えられない。

 

このような生徒のため

1.準中学受験レベル「シンガポール算数」と

2.英語のエキスパートを養成する「タイピング高速マスター5,600単熟語」を組み合わせた最強コースをスタート。

 

私立中学以上の教育を実践していきます。

中高一貫校に行かなくてもそれ以上の内容で高校受験にチャレンジが可能です。

私立中高一貫生を対象に長年多くの実績を積み上げてきた当塾だからこそできるオリジナル・カリキュラム。

小学4年生からのスタートです。

 

 


スーパー・エレメンタリー コース


⌨ タイピングで覚える 5,600 単・熟語 「高速マスター」

🌸小学生 4年~ (上記表Aコース)

小学生で学習する上の表 A「中学基礎1,600単語」は現・中学1年~中学3年までの単語の合計


大学受験まで5,600もの単熟語をITシステムで徹底的にマスターする小学4年生からのコース。(小学3年は応談可)

 単語だけでなくキーボード操作も覚えます。

 

キーボードで単語習得する方法は当塾が1995年からこだわってきました。当時はパソコンの理解が無く父兄への説明が大変でした。

(機械が教えるんですね?・・・とよく言われました^^)

 

「タイピング単語習得法」は信じられない位高速で単語を習得していくことができるようになります。当教室で長年にわたり実証済みです。

 

中学1年~3年の教科書に出てくる単語を小学生で完全習得を目指します。「単語の例文」は全文ネイティブ発音で読み上げます。


学習の「虫食い」を高速修復

   1   3秒考えて出来ない時 

F2キーを押すと説明が出てきます。よく読んで「覚えなおし」をします。

「答えを見て⇒覚えていく」米国発の学習法。

答えを見て覚えながら学習・・らくちんですよね。

 

   2    PCが苦手問題を記憶

「覚えているか」(説明をちゃんと読んだか)確認されます。

突然出てきて試されるのでたまに頭にくる生徒もいます。

PCは記録した各生徒の「苦手」単語を自動で復習させ学習の「虫食い」を修復します。

 

    3    何度も再確認するシステム

その中でもなかなか覚えられないものをPCが更に「超苦手」単語として自動で記憶、後でもう一度学習させられます。

PCが「超苦手」と判断した単語だけを復習することも可能です。

 

   4    何度も簡単に総復習

「総チェック」コーナーは何度でもリセットして学習可能です。

「夏・冬・春」休みに自分講習としてこのシステムで確認復習します。

完全暗記すると合格番号がでます。

紙の単語帳とは比較にならない位便利です。

 


Phonics(フォニックス)

日本では洗濯 laundry の事を「ランドリー」と発音しています。これはローマ字発音です。

 

英語では  l・au・ndry「・オーンドリイ」=「ローンドリ」のような発音になります(au=オーと発音します)。

 

ultra man「ウルトラマン」・・これは完全な日本語です。

ultra は「」が英語発音です。

イタリア語、ドイツ語などヨーロッパでは u を「ウ」と発音しますが英語(特に米語)ではスペル頭の u は「ウ」と発音することはありません。

「ウルトラ」クイズなども米国では通じない日本語英語です。

 

running ランニング? 

これを最初に訳した人が run-ning 「ラン・ニング」のように「ローマ字読み」発音を広めたのでしょう。

このような「いいかげんな英語発音」が日本には数多くあります。

 

この場合、ルール上2つ目の n は発音しません。

「ン」は発音せず「ニン」というのが正しい英語の発音になります。正しい英語発音を学びましょう。

 



シンガポール算数・数学



準・中学受験レベル 小4~

★国立の附属小学校に通う生徒

★理系を目指す生徒には特にお薦めです。

 

「中学受験塾」準備コース

① 中学受験塾に行く前の小学3年~生徒を引き受けます。

  多くの算数の最初のつまづきは「分数」(小学4年)から始まっています  

  小3で小4まで終了させて小4・小5から中学受験塾に行くのもOKです。

  (過去多数実績あり)

 

「途中入塾」コース

➁ 小5まで入塾生徒は算数の「虫食い」を高速で修復、小学生のうちに苦手個所を 

  克服して中学へ進みます

 

「高校入試」準備コース

③ 小6で万全、中一への準備を完了して中学に進みます。

    将来の受験や進路を決めるときにも当塾の算数は役に立ちます。



国語  国語専門塾カリキュラム導入

「9割が教科書を読めていない」 私立文系しか行けない子供たちの末路

著書 国立情報学研究所教授 新井紀子氏 によると

国語は最も重要な科目です。しかし、特別な生徒でない限り「国語力は15才(中学時代)でピーク」になり高校になってからは全く伸びない・・ということです。

 

大学・高校・中学受験……合否を決める重要な要素のひとつが読解力。

国立情報学研究所の新井紀子教授は「全ての教科書を正解に理解できる小学生はクラス内の2、3人です。

また子供の語彙量は家庭環境の影響が大きく、小学校入学時点で3〜4倍の差がつくこともある

AIが台頭する時代、読解力なしには仕事を選べません」と指摘する―。

 

この本を読んだ養老 孟 教授 は、現在の学生たちの読解力のなさにこれからの日本を憂いておられました。

 

このように国語力は小学生、中学生でほとんど決まってしまうという事です。

 


当塾では小・中一貫の「国語専門塾」のカリキュラムを取り入れ学校の国語以上の内容の濃い学習を行っています。

(定期試験対策は準拠で対策します)

 

IT、テキスト、プリントの独自カリキュラムで小学生から無学年で高校受験に向かって論理的な思考を訓練をしていきます。

小学生から正しく国語力を身に着ける学習を生徒に心掛ける指導をします。

 

【小学生国語】

小学1~2年は「人の話を集中して聞ける」訓練・・・お母さんが数多くの本を読んであげる。

小学3~4年は「人前でスピーチできる」訓練・・・・本を音読(最初はお母さんの前で)する。

 

 

小学4年生までを以上のようにするだけで高校生以後、更には大人になってからの国語力が大きく違ってきます。



プログラミング



English Gate since1992

English Gate は長年「私立中高一貫生徒」を対象にした中・高生対象の英語専門塾。現在は小学生コースも始めています。

 

1992年米国から帰国、英会話塾を開校。

現在まで30人以上のネイティブ講師が在籍。

私立の中高一貫校で英語の先生になっている講師多数。

 

1995年、IT に特化した私立中高一貫生徒の英語塾を併設。

「タイピング単語習得」を開始。特に、2000年頃からは 英語4技能を追求した学習を推進、多くの結果を残してきました。

 

大学生や社会人になったときは英会話ができた方がいいと考え、高校生に英会話をプラスした斬新なカリキュラムをいち早く導入。

 

これにより英語を在塾時に話せるようになった生徒も多く、留学生を多数輩出、大学受験や高校受験でも大きな成果を出しています

 

写真は「1対1」ネイティブ英会話用の防音室(2室常設)。

どちらも大きさは2畳 + α あり十分なスペースを確保してあります。

 

また、本物の英語を身につけた生徒たちは防衛省英語教官、キャビンアテンダント、英語教員などに成長、社会で活躍しています。