「忘れ」こそが最大の敵   

左のグラフを見てください。「忘却曲線」と呼ばれるものです。

人間は覚えた直後から忘れが始まります。復習を怠ると凄い速さで忘れていきます。

 ”忘れ”こそが英語学習における最大の敵なのです。

 

 では、人間はどれぐらい忘れるのでしょう? なんと人間は

20分後 には 42% も忘れ、1時間後 には 56%1日 たてば 74% も忘れてしまうのです。


徹底的に学習した、だから2度と忘れない・・・・これは残念ながらありません。

何度も刷り込むように「覚え直し」という復習をする必要があるのです。

この 「忘れ」 を克服する唯一の方法・・・それは『忘れないくらい何度も復習をする』するしかありません。

 

ピアノは発表会の日まで、何度も何度も 「スラスラ」 になるまで練習して 臨みます。

だから本番でミスをしないのです。

”スラスラ” になるまで ”何度も” 練習する ・・・・ これが英語ができるようになる第一歩なのです。

英語も 「スラスラ」 になるまでやればと思いませんか?  

でも、 英語を「スラスラ」 になるまでなんて・・・・

 

 

 

/////  この問題を Dragon X が解決しました  /////

バッティング・マシーンのように何度も何度も100点になるまでチャレンジするだけ。

それだけで「英語力」が見違えるように付きます。

 

※ 99点ではダメ、必ず100点になるまで学習します。理由は?

このシステムでは「解説⇒問題」と、徐々に高度な問題に進みます。

最初は正解して当然のような問題からスタートしますので点数が高くて当然。

 

1項目を98点(1問間違い)で復習しないで次の「項目」に進んだとします。

すると10項目進んだ場合、10問復習しなかったことになります。

この10項目を「ほったらかし」にしたのと”必ず”100点にして進んだ生徒の違いは大きいです(過去例から)。 

難関私立中学生などは Dragon で100点を取っても学校の点数では70点位と考えてください。

 

★ただし、高校生は Dragon を100点にしながら進むだけで十分、早稲田・慶応・上智受験の基礎が築けます。

そして高校部の最後までやり切った場合、「MARCH」合格圏(80%)への英語力は確実に身につきます。