///////////   学校は英語を出来るようにしてくれません!  ///////////

 

何故、学校で英語ができるようにならないのか?

 ⇒  それは、中学1年の英語が完璧でないのに次の学年に移るからです。

 

中学1年、学校の定期試験で70点しか取れなくても

 

子供:「平均点が55点だったんだ」

親 :「よかったじゃない」

 

こんな会話が家庭でなされていないでしょうか?

学校では「試験の見直し」は、簡単な「見直し」をやっただけで次に進みます。

「確実に出来るようになった」・・まで確認しません(時間に限りがあるので仕方ないかも知れませんが)。

これが英語が出来るようにならない原因なのです。

 

 

中学1年の英語は米国では4~5歳児の言葉。

中学1年の英語は算数で言えば「掛け算の九九」です。

九九が完ぺきに言えないのに次の学年に移る・・・不安ではないですか?

特に、中1英語は 「100%できるようになるまで」、 九九のように「スラスラになるまで」 練習する必要があるのです。

 

中1レベルが完璧でないのに次に進んでも未消化単元が増えるだけです。

高校生で偏差値50以下の生徒は全員、中学1年の英語ができていませんでした。 

しかしながら、困ったことに ” 出来ない生徒ほど ” 中1からの復習などを嫌がるのです。

 

 嫌がる理由の多くが

「宿題もちゃんとやってきたし、自分なりに勉強してきたのに点数が取れない。自分には英語の才能が無い」です。

「 努力はしてきたのに報われない」・・殆どの生徒が(特に私立中高一貫)このように感じているようです。

 当塾の高校生からの入塾生で「模試で偏差値50以下の生徒」は全員中学1年の英語が完璧ではありませんでした。

 

Dragon X はこの状況を劇的に変えます。

偏差値70の生徒であれば『中学1年』は13~15時間で完全習熟が可能。   

偏差値が低い生徒ほど残念ながら多少時間がかかります。

しかしながら、『完全習熟』した後は英語力が見違えるほど身についています。