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      <title>留学エージェント比較＋社会人の語学留学＠成功のポイント</title>
      <link>http://www.english-gate.com/gogaku/</link>
      <description>語学留学、海外留学をするにあたっての留学エージェント（エージェンシー）の比較、社会人の語学留学、有給インターンシップに関して体験談を元に掲載しています。留学エージェントを決める際には、口コミ、評判をできる範囲で集めることなども重要ですね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 16 Jun 2008 16:14:39 +0900</lastBuildDate>
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         <title>インターンシップ先を見つける</title>
         <description><![CDATA[最近は語学留学や大学留学後にインターンシップ用のビザを希望しアメリカ滞在を伸ばす人が多くいますが、<span class="line">現地でインターンシップ先を探すのはなかなか難しい</span>のが現状です。
大学側にインターンシップ先をサポートしてもらう場合、留学生を支持するインターンシップ先を網羅していない場合がほとんどだからです。

インターンシップ先のほとんどは、あなたが<span class="red">英語を話せる</span>と前提しての会社です。
運良くインターンシップ先を見つけることも可能ですが、英語が話せることを前提とした扱いに戸惑い、苦戦することは確実でしょう。

その点から考慮しても、最初からインターンシップを選んで渡米する場合は、自分の語学レベルを受け入れてもらった上での職場であるため、物怖じせずに実力を発揮出来る可能性は高いです。

また、有給で働くことにより自信と責任感も付き、自分のやる気と実力しだいで運がいい場合は<span class="red">本就職</span>にもつながる可能性も秘められています。

英語をもっと上達させたいという人は、語学留学と同じく週末の仕事休みのプライベートタイムを利用して英語学校に通うことも可能です。

私が渡米した頃には有給のインターンシップでの語学体験例はほとんどありませんでした。
語学プラスアルファが最初から勉強できる海外での有給インターンシップで更なるスキルアップを目指してみませんか。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30有給インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 16:14:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アメリカ有給インターンシップ</title>
         <description><![CDATA[「語学留学はもう古い。これからは<span class="point_red">インターンシップで語学を学ぶ</span>のが将来に役立つ成功への近道」という言葉、耳にしたことはありませんか？

私はアメリカに語学留学をし、その後大学を卒業後就職、結婚をした海外生活経験者です。
その間、多くの友達が英語を学び博士号まで取ったにもかかわらず<span class="u">就職出来ないまま日本に帰国して行く</span>のを何度も目の当たりにしました。

日本でのほうが語学のスキルや留学経験は現地でよりはずっと生かせますが、それでも自分の理想のポジションを確保するのは容易ではありません。

実際、私が日本に帰国後、自分の経験、学歴、スキルを生かせると希望を胸に就職してみたものの、要求される英語力や経験はあまりにも低く、<span class="line">自分を全く生かすことが出来ずがっかりして退社した経験</span>もあるからです。

就職の際は英語が話せれば話せないよりは有利ですが、現状は語学留学の経験者というだけでは今一つ強みにかけますし、実際の話、<span class="line">語学留学だけでは英語を話せるようになどならない</span>ものです。
大学卒業という肩書きも確かに必要な場合もありますが、インターンシップでその分野を経験済みである事実は即戦力として就職の強い見方になります。
海外のホテルなどでのインターンシップなどがありますね。

インターンシップを海外で経験するのは今では語学留学と同じくらい簡単になりました。
無償・無給のインターンシップも確かに即戦力にはなりますが、有給でインターンシップをすることは就職経験があるのと同じですし、自分が希望する分野で有給でインターンシップをした経験は<span class="red">将来を大きく変えるスタート</span>になるでしょう。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30有給インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 16:10:30 +0900</pubDate>
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         <title>海外インターンシップをするメリット</title>
         <description><![CDATA[海外でインターンシップをすることの利点は<span class="point_red">体験から語学を学べる</span>所です。
いろいろな人といろいろな会話が楽しめることで語彙力も伸び、その国の文化も体験できます。特に語学を学んだ後に進む先が決まっている人達にとっては、最初からその分野でインターンシップをすることによって<span class="line">各分野に必要な語彙を優先して学べるところも魅力</span>です。

またこういったインターンシップ先は個々の語力を理解したうえで受け入れを希望してくれています。

言葉が話せないから大丈夫だろうか？という皆の不安も了承してくれています。
費用の面でも生活費は組み込まれている場合がほとんどなので、現地で必要になってくる金額も一般の語学留学に比べると2分の１から３分の１で済むのも<span class="red">大きな利点</span>です。

私は語学留学経験者ですが、会話力や語彙力が伸びたのは語学学校を追え大学に進んでからでした。
語学留学で学べる語彙は限られていますし、他の語学留学生や先生との会話で学ぶにしても語学上達の上でリミットがあります。

語学留学や大学などの卒業時にインターンシップをする人は多いですが、留学期間が延びればその分費用もかさみます。
最初からインターンシップを選び、週末などに語学学校などで基礎を学ぶという逆の方法もあります。
<span class="u">海外でのインターンシップ経験は単なる語学留学よりも履歴書に書ける内容も充実</span>します。

語学留学もいいですが、海外でインターンシップすることも考慮に入れて自分に一番合った海外生活を送って欲しいものです。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 17:38:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外でインターンシップ</title>
         <description><![CDATA[<span class="point_red">語学留学経験を就職に役立てよう</span>という考えの方はとても多いかと思いますが、語学プラスアルファが就職には必要とされる今、<span class="line">海外でのインターンシップ経験を基にキャリアを磨く方法</span>もあります。

語学留学の良い点はもちろん語学を学べる所ですが、学ぼうとする意欲がないとなかなか語学が身に付かないのも事実です。
語学留学中に出会う人たちの多くは、皆がその語学を学ぼうとしている生徒である場合が多いため、同じレベルの生徒と話をしていても<span class="red">なかなか語学上達につながらない</span>ためです。

海外でインターンシップすることの利点は、その土地の人との交流を通じて本当の意味での生きた語学や文化を学べることです。
その国のネイティブと会話することにより、リスニングのスキルアップはもちろん、教科書には載っていないことを学べます。

語学留学の欠点として言えるのは<span class="line">生きた語学をなかなか学べないこと</span>です。海外でその国の言語で生活してみると、流行の言葉や言い回しに戸惑うことが多々あります。

例えば、日常生活では皆難しい単語を使わず言い回しで表現するのが普通です。
日本語でも同じですよね。難しい四字熟語を日常会話で使うことってなかなか無いのではないでしょうか？

<span class="u">本当の英会話は現地の人とのコミュニケーションを通じて使う状況やタイミングなどを実践から学ぶのが一番</span>です。

次の記事では、海外で、有給、無給のインターンシップをすることのメリットを考えてみたいと思います。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 17:33:46 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>社会人 語学留学後の就職、再就職</title>
         <description><![CDATA[<span class="point_red">社会人の語学留学</span>の良い点として挙げられることは他にもあります。

一度社会に出たため自分の進む道がはっきりしているという点では、目標を定めて突き進む際に有利です。
語学留学経験後それを生かして将来に役立てる際にも、既に社会人経験があることはその後の<span class="line">再就職や職場復帰の際にも重宝</span>されます。
MBAなどの資格も評価されますね。

語学留学後に大学に進み、もし現地で就職をしたいと思った場合ですが、語学が出来るだけでは就職先はほとんど見つからないのが現状です。
海外でも日本でも、語学プラスアルファが求められる今、社会人の<strong>語学留学</strong>は<span class="red">スキルアップの一つ</span>として非常に注目されています。

また、海外で語学を学ぶ際には作文を書く機会が多く、そんな場合も自分の経験やスキル、社会に出て学んだことが作文の内容を充実した興味のあるものにしてくれることでしょう。

社会人の語学留学は思い切りも必要になりますが、学生の頃の語学留学では味わえないまた違った形の留学を経験できます。
もちろん年齢が達していればお酒も飲めるため、パーティーでの楽しみも格別なものになるでしょう。

悩んでいる社会人の皆さん、思い立った時がその時です。
もう社会人になってしまったからと諦めず、<span class="line">社会人だからこそ経験できる語学留学でスキルアップ</span>を図り将来の更なるキャリアに役立てましょう。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10社会人 語学留学</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 08:13:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会人の語学留学</title>
         <description><![CDATA[<strong>語学留学</strong>が長年夢であるにも関わらず、両親の反対やその他それぞれの理由でなかなか実現できない人は多くいるのではないでしょうか？

学生の時はご両親の賛成無しではなかなか語学留学実現は難しいですが、<span class="point_red">社会人になって自分で費用を貯めて語学留学を実現させた人</span>は多くいます。
英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語・・・
社会人になってからの語学留学は、学生からストレートに海外に語学留学してしまうよりいろいろな経験が出来るのでとてもお勧めです。

私の経験からですが、ご両親の金銭サポートがある若い留学生よりも、自己負担で語学留学をしている社会人だった人達の方が<span class="line">真面目で勉学に対する真剣度も高かった</span>ように思います。

私も社会人経験後の語学留学経験者ですが、社会人を経験してから留学を選んだことに満足をしています。

現地で壁にぶつかった時や悩んだ時は社会に出て学んだ教訓を生かして前向きに進むことが出来ました。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10社会人 語学留学</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 08:04:54 +0900</pubDate>
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         <title>留学エージェント比較のポイント</title>
         <description><![CDATA[<span class="point_red">留学エージェントを比較、選ぶ時のポイント</span>の続きです。

留学の手続きが上手く進むかどうかは、<span class="line">カウンセラーとの相性</span>も関係してきます。

ビザの申請の書類には個人的な情報を書き込まなくてはいけない欄もあり、もちろん最終学歴や成績表なども提示を求められることもあります。
質問欄には、犯罪歴の有無などの項目もあります。

気軽に何でも話せるカウンセラーを選ぶことは、<strong>留学エージェント</strong>を選ぶ上でとても大切です。

留学エージェントを回ってみて、気の合うカウンセラーを見つけられたところと契約をするのも一種の方法かと言えます。

<span class="red">語学留学の成功</span>は、どこまで<span class="u">留学エージェンシーが丁寧かつ迅速に行動し連絡を詰めてしてくれるかが鍵</span>になります。
私が是非お勧めしたいのは、留学先からもアフターフォローとしてカウンセリングをメール等で行ってくれる留学エージェンシーです。

現地で聞いていなかった情報や失敗が起こった時一番頼りになるのは、日本人留学生の友達はもちろん、<span class="line">プロの手助けがどうしても不可欠</span>なものとなります。

まずはいろいろな語学留学を扱っている留学エージェンシーに資料の請求をして対応の早い留学エージェンシーを手始めにサービスの質を比較してみることからお勧めします。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01留学エージェントを比較する</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 17:54:32 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>留学エージェント比較は不可欠</title>
         <description><![CDATA[語学留学を決めたらその後に決めなければいけないのは<span class="point_red">どの留学エージェントを利用するか</span>です。

もちろん自分の力で語学留学の準備をすることは可能ですし、そうすることで現地に語学留学してから学ぶであろう英単語を前もって学べるという利点もあります。

語学留学経験者の私からのアドバイスとしては<span class="line">留学エージェントを使うことをお勧め</span>します。

大学留学などで基礎的な英語力が備わっている場合は実力で留学準備を進めることが出来ると思いますが、語学留学の場合は語学力が備わっていないわけですから、そんな状態でアメリカのビザの取得や語学学校側との連絡などをすることは<span class="u">決して簡単なことではありません</span>。
言葉が通じない上に、現地で失敗が起こってしまっては本末転倒です。

語学留学エージェントを選ぶ際に比較したいのは、まずは<span class="line">メールや電話での対応が俊敏で丁寧であるか</span>という点です。

<strong>留学エージェント</strong>を使う場合、語学留学のすべての手続きをエージェントに任せるか準備作業の一部を任せるかによって<span class="red">金額は変わって</span>きます。
対応が遅かったり丁寧でない留学エージェントはやめた方がいいでしょう。

いくつかのエージェントを回って、カウンターでの無料相談などを比較してみることは<span class="red">不可欠</span>です。

また、留学エージェントによって留学生を多く送り出している学校（言えばお得意先のようなものです）があるはずです。

<span class="line">どうしても行きたい学校が決まっている場合</span>は、その学校との取引が多い留学エージェントを選ぶのもいいかもしれません。

また、できる範囲で構わないので、検討している留学エージェントの口コミや評価などを調べることも重要です。
押しが強くて断りきれなかった・・・などの評判があるところは注意したいですよね。
留学エージェント人気ランキングみたいな情報源があるといいんですけれどね。]]></description>
         <link>http://www.english-gate.com/gogaku/2008/06/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01留学エージェントを比較する</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 16:15:47 +0900</pubDate>
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